インフルエンザ
(Last updated 23 June, 2011)
動物のインフルエンザ
(編集責任:佐藤国雄)
- インフルエンザウイルスの特徴
- インフルエンザウイルスの分類
- A型インフルエンザウイルス株の名前
- 動物に感染するA型インフルエンザウイルスの亜型
- ズーノーシス(zoonosis-人畜共通伝染病)としてのインフルエンザウイルス
- インフルエンザ治療薬(アマンタジン)の作用機序
- 家畜衛生試験場のインフルエンザウイルスに対する取り組み
- 養鶏業者ならびに関係者の皆さんへ
インフルエンザサイト:
- 農林水産省
- 17 March, 2011
千葉県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(2例目)の確認について
農場所在:千葉県千葉市若葉区
飼養状況:肉用鶏 約62,000羽
- 13 March, 2011
千葉県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認について
農場所在:千葉県千葉市若葉区
飼養状況:採卵鶏 約35,000羽
- 05 March, 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(13例目)の確認について
農場所在:東臼杵郡(ひがしうすきぐん)門川町(かどかわちょう) 大字 川内
飼養状況:肉用鶏 約33,000羽
- 28 February , 2011
奈良県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認について
農場所在:奈良県五條(ごじょう)市六倉(むつくら)町
飼養状況:採卵鶏 約10万羽
- 26 February , 2011
三重県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(2例目)の確認について
農場所在:三重県度会郡(わたらいぐん)南伊勢町
飼養状況:採卵鶏 約26万羽
- 17 February , 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(12例目)の確認について
農場所在:延岡市北浦町三川内(みかわうち)
飼養状況:肉用鶏 約7,500羽
(この他、当該農場の管理者が日常の飼養管理を行っている農場で飼養されていた家きん約12,500羽も防疫指針に基づき疑似患畜とする)
- 15 February , 2011
三重県における高病原性鳥インフルエンザの疑い事例について
農場所在:南牟婁(みなみむろ)郡 紀宝(きほう)町
飼養状況:肉用鶏 約67,000羽
- 15 February , 2011
和歌山県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認について
農場所在:紀の川(きのかわ)市 貴志川(きしかわ)町
飼養状況:採卵鶏 約100,000羽
(この他、当該農場の管理者が日常の飼養管理を行っている農場で飼養されていた家きん約20,000羽も防疫指針に基づき疑似患畜とする)
- 14 February , 2011
愛知県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(2例目)の確認について
農場所在:新城(しんしろ)市 日吉
飼養状況:肉用・採卵用種鶏 約17,500羽
- 7 February , 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(11例目)の確認について
農場所在:宮崎市 高岡町
飼養状況:肉用鶏 約33,000羽
- 6 February , 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(10例目)の確認について
農場所在:東臼杵郡(ひがしうすきぐん) 門川町(かどがわちょう) 大字 川内
飼養状況:肉用鶏 約30,000羽
- 5 February , 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(9例目)の確認について
農場所在:児湯郡 都農町 大字 川北
飼養状況:肉用鶏 約96,000羽
- 5 February , 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(8例目)の確認について
農場所在:西臼杵郡(にしうすきぐん) 高千穂町
飼養状況:ブロイラー 約40,000羽
(この他、当該農場と同一の者が管理していたとみなされる別農場の約17,000羽も防疫指針に基づき疑似患畜とする)
- 2 February , 2011
大分県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認について
農場所在:大分県大分市宮尾
飼養状況:採卵鶏 約8,100羽
- 1 February , 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑い事例(7例目)について
て
農場所在:宮崎市 高岡町
飼養状況:肉用鶏 約190,000羽
- 31 January, 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑い事例(6例目)について
て
農場所在:児湯郡 高鍋町
飼養状況:肉用鶏 約40,000羽
- 28 January, 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑い事例(4例目、5例目)について
て
児湯郡川南町の事例
農場所在:児湯郡 川南町 大字川南飼養状況:肉用鶏 92,000羽
位置:都農町の第3例目農場から南へ約8km
延岡市北川町の事例
農場所在:延岡市 北川町 川内名
飼養状況:肉用種鶏 6,600羽
位置:都農町の第3例目農場から北へ約60km
- 27 January, 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑い事例(3例目)について
て
宮崎県 児湯郡 都農町の肉用鶏 約10,000羽を飼養している農家。
本日午後、宮崎県から、都農町の養鶏場から食鳥処理場に出荷された鶏に死鳥が多いため、食肉衛生検査所の獣医師が食鳥処理場の死亡鶏について簡易検査を実施したところ陽性となり、食鳥処理場の獣医師が、当該農場の生鶏について簡易検査を実施したところ陰性であったとの報告がありました。その後、家畜防疫員が当該農場と食鳥処理場から採材し、改めて簡易検査を実施したところ、いずれも陽性となりました。簡易検査の結果及び死亡鶏の状況等から、高病原性鳥インフルエンザの疑いが極めて強いことから、持回りで開催した家きん疾病小委員会の意見を踏まえ、遺伝子検査の結果を待たずに、疑似患畜と判定しました。
- 27 January, 2011
愛知県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認について
愛知県豊橋市大岩町の採卵鶏 約15万羽(成鶏12万羽、育成鶏3万羽)を飼養している農家で26日午前、愛知県より、死亡鶏が確認された豊橋市の養鶏場において、インフルエンザの簡易検査を行ったところ、5羽中4羽でA型インフルエンザ陽性の旨連絡がありました。
27日未明、同県の家畜保健衛生所の遺伝子検査の結果、H5亜型であることが判明し、死亡鶏の状況も合わせて考慮し、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜と確認しました。
- 26 January, 2011
鹿児島県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認について
鹿児島県 出水(いずみ)市 高尾野町の採卵鶏 約8,600羽を飼養している農家で、25日午後、鹿児島県より、出水市の養鶏場から死亡鶏増加の通報があり、簡易検査を行ったところ、9羽中8羽でA型インフルエンザ陽性の旨連絡がありました。
26日未明、家畜保健衛生所の遺伝子検査の結果、H5亜型であることが判明し、死亡鶏の状況も合わせて考慮し、高病原性鳥インフルエンザ疑似患畜と確認しました。
- 24 January, 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(2例目)について
宮崎県より、第1例目から約8.5km離れた 児湯郡 新富町の採卵鶏約41万羽を飼養している養鶏団地内、
採卵鶏農場(飼養羽数:6万6千羽)において、約20羽の死亡が確認され、簡易検査の結果、6羽中5羽でA型インフルエンザ陽性が確認された旨連絡がありました。
宮崎県において、遺伝子検査(PCR検査)を実施したところ、昨晩、H5亜型であることを確認しました。死亡時の状況もあわせて考慮し、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜と判定しました。
- 22 January, 2011
宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認について
所在地:宮崎県 宮崎市 佐土原町の種鶏 約10,200羽を飼養している農場で、昨日、宮崎県は、死亡鶏(36羽)の通報を受けて農場の立入検査を実施し、インフルエンザ簡易検査で7羽中6羽陽性あった。本日未明、家畜保健衛生所の遺伝子検査の結果、H5亜型であることを確認した。死亡鶏の状況も合わせて考慮し、高病原性鳥インフルエンザ疑似患畜と確認した。
- 29 November, 2010
島根県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認及び「高病原性鳥インフルエンザ防疫対策本部」の設置について
島根県安来(やすぎ)市の採卵鶏農場(成鶏2万羽、育雛3,300羽)で、顕著な死亡率の上昇は認めないが、インフルエンザ簡易検査で5羽中3羽陽性となり、家畜保健衛生所で遺伝子検査を実施したところ、H5亜型であることを確認した。今晩、約30羽の死亡が確認されたので、現時点で疑似患畜とした。
- 20 January, 2010
山形県における新型インフルエンザの豚への感染事例について
山形県が発熱等の症状を示していた同県の養豚農場の豚を対象にウイルス分離を行ったところ、インフルエンザウイルスが分離された。当該ウイルスについて、(独)農研機構動物衛生研究所がH亜型検査(遺伝子解析)及びN亜型検査(遺伝子解析)を実施し、H1N1亜型であり、新型インフルエンザウイルスであることを本日確認した。同農場では、豚が症状を示す前に管理者にもインフルエンザの感染が確認されている。
- 21 October, 2009
大阪府における豚への新型インフルエンザの感染事例について
大阪府の養豚農場で分離されたインフルエンザウイルスについて、動物衛生研究所が、H亜型検査(遺伝子解析)及びN亜型検査(遺伝子解析)を実施した結果、本ウイルスは、H1N1亜型であり、現在国内で流行している新型インフルエンザウイルスと同一であることを本日確認した。大阪府に、当該農場に対して、臨床検査、遺伝子検査(PCR検査法)により異常がないことが確認されるまで、飼養豚の移動を自粛するよう要請した。 なお、当該農場からと畜場へは、検査で陰性を確認した豚のみを出荷する。 世界保健機関(WHO)等の国際機関によれば、適切に処理された豚肉を食べて人がインフルエンザに感染することはない。
- 20 October, 2009
大阪府の養豚農場における新型インフルエンザ疑い事例の発生について
大阪府の養豚農場の豚のインフルエンザ検査において新型インフルエンザの疑いがあるウイルスが確認された。動物衛生研究所で、H亜型検査(遺伝子解析)を実施した結果、新型インフルエンザの可能性があった。 現在、動物衛生研究所において新型インフルエンザの確定診断に必要なN亜型検査(遺伝子解析)を実施中である。世界保健機関(WHO)等の国際機関によれば、適切に処理された豚肉を食べて人がインフルエンザに感染することはない。
過去の農林水産省からの情報(5)
過去の農林水産省からの情報(4)
過去の農林水産省からの情報(3)
過去の農林水産省からの情報(2)
過去の農林水産省からの情報
- 高病原性鳥インフルエンザに関する情報(環境省)
- OIE
WAHID Interface - OIE World Animal Health Information Database
UPDATE ON AVIAN INFLUENZA IN ANIMALS IN ASIA (TYPE H5)*
最新のアジアの鳥インフルエンザ発生状況
Avian influenza: methods for the disease control鳥インフルエンザ対策方法
- WHO
Avian influenza
Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1)(確定した高病原性鳥インフルエンザH5N1のヒト発生件数)
- 10 June, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者3名、カンボジアで患者16名死者14名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者144名死者48名、インドネシアで患者178名 死者146名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は556名、死者は325名である。
- 03 June, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者3名、カンボジアで患者15名死者13名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者144名死者48名、インドネシアで患者178名 死者146名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は555名、死者は324名である。
- 01 June, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者3名、カンボジアで患者15名死者13名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者144名死者48名、インドネシアで患者177名 死者146名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は554名、死者は324名である。
- 13 May, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者3名、カンボジアで患者15名死者13名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者143名死者47名、インドネシアで患者177名 死者146名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は553名、死者は323名である。
- 11 April, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者3名、カンボジアで患者14名死者12名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者141名死者46名、インドネシアで患者176名 死者145名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は549名、死者は320名である。
- 06 April, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者2名、カンボジアで患者13名死者11名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者137名死者45名、インドネシアで患者176名 死者145名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は543名、死者は318名である。
- 01 April, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者2名、カンボジアで患者13名死者11名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者133名死者45名、インドネシアで患者176名 死者145名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は539名、死者は318名である。
- 25 March, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者2名、カンボジアで患者13名死者11名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者130名死者44名、インドネシアで患者175名 死者144名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は535名、死者は316名である。
- 16 March, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者2名、カンボジアで患者13名死者11名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者130名死者44名、インドネシアで患者174名 死者144名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は534名、死者は316名である。
- 15 March, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者13名死者11名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者130名死者44名、インドネシアで患者174名 死者144名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は533名、死者は316名である。
- 14 March, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者13名死者11名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者129名死者43名、インドネシアで患者174名 死者144名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は532名、死者は315名である。
- 10 March, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者13名死者11名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者129名死者43名、インドネシアで患者172名 死者142名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は530名、死者は313名である。
- 7 March, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者13名死者11名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者127名死者41名、インドネシアで患者172名 死者142名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は528名、死者は311名である。
- 2 March, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者13名死者11名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者125名死者41名、インドネシアで患者172名 死者142名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は526名、死者は311名である。
- 28 February, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者13名死者11名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者125名死者41名、インドネシアで患者171名 死者141名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は525名、死者は310名である。
- 25 February, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者13名死者11名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者122名死者40名、インドネシアで患者171名 死者141名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は522名、死者は309名である。
- 09 February, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者11名死者9名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者122名死者40名、インドネシアで患者171名 死者141名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は520名、死者は307名である。
- 20 January, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者10名死者8名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者121名死者40名、インドネシアで患者171名 死者141名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は518名、死者は306名である。
- 13 January, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者10名死者8名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者120名死者40名、インドネシアで患者171名 死者141名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は517名、死者は306名である。
- 05 January, 2011
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者10名死者8名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者119名死者40名、インドネシアで患者171名 死者141名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は516名、死者は306名である。
- 29 December, 2010
Cumulative Number of Confirmed Human Cases of Avian Influenza A(H5N1) since 28 January 2004
アゼルバイジャンで患者8名死者5名、バングラデシュで患者1名、カンボジアで患者10名死者8名、中国で患者40名死者26名、ジブチで患者1名、エジプト患者115名死者38名、インドネシアで患者171名 死者141名、イラク患者3名死者2名、ラオスで患者2名死者2名、ナイジェリアで患者1名死者1名、ミャンマーで患者1名、パキスタンで患者3名死者1名、タイで患者25名死者17名、トルコ患者12名死者4名、ベトナムで患者119名で死者59名で2004年12月6日から現在までこの地域全体の患者は512名、死者は304名である。
- Hong Kong SAR Government Information Centre
- インフルエンザウイルスの電子顕微鏡写真ケープタウン大学医学部 Linda Stannard博士
- サイエンスの1月16日号(1998)
- 高病原性鳥インフルエンザ関連情報
- 監視伝染病:高病原性鳥インフルエンザ
- 監視伝染病:鳥インフルエンザ
- 国立感染症研究所感染症情報センター
- 過去のOIEとWHOの情報