Updated: 26 May, 2004
農林水産省からの鳥インフルエンザの情報(2)
- 07 May, 2004 高病原性鳥インフルエンザに関する家畜伝染病予防法第52条の規定による報告徴求の結果について(5月第2週分の報告)
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4月第5週分の報告では、全国8083戸に高病原性鳥インフルエンザを疑う疾病の発生はなかった。
- 30 April, 2004 高病原性鳥インフルエンザに関する家畜伝染病予防法第52条の規定による報告徴求の結果について(4月第4週分の報告)
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4月第4週分の報告では、全国8119戸に高病原性鳥インフルエンザを疑う疾病の発生はなかった。
- 23 April, 2004 高病原性鳥インフルエンザに関する家畜伝染病予防法第52条の規定による報告徴求の結果について(4月第3週分の報告)
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4月第3週分の報告では、全国8123戸に高病原性鳥インフルエンザを疑う疾病の発生はなかった。
- 16 April, 2004 高病原性鳥インフルエンザに関する家畜伝染病予防法第52条の規定による報告徴求の結果について(4月第2週分の報告)
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4月第2週分の報告では、全国8143戸に高病原性鳥インフルエンザを疑う疾病の発生はなかった。
- 26 March, 2004 高病原性鳥インフルエンザに関する
家畜伝染病予防法第52条の規定による報告徴求の結果について
(3月第3週分の報告)
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3月第3週分の報告では、全国8443戸に高病原性鳥インフルエンザを疑う疾病の発生はなかった。
- 19 March, 2004 国内で分離されたウイルスと韓国で分離されたウイルスの比較の結果について
これまでの国内の4例で分離されたウイルスと、韓国で昨年12月に分離されたウイルスについて、韓国から提供された遺伝子情報に基づき比較したところ、いずれのウイルスの遺伝子も互いに99%以上の相同性を示し、遺伝的に極めて近縁な関係にあることが判明しました。しかしながら、今回のこの結果のみでは、我が国で分離されたウイルスの由来が韓国であると考えることは困難であり、引き続き、感染経路の特定のための調査を実施することとしています。
- 15 March, 2004 国内における高病原性鳥インフルエンザウイルスの分離について
<鳥インフルエンザウイルスの病性鑑定結果>
3月10日、大阪府が移動制限区域内において捕獲後、死亡したカラスから分離したウイルスはH5N1亜型のA型インフルエンザウイルスであることが確認された。
3月13日、京都府が移動制限区域内において発見された死亡したカラスから分離したウイルスは、H5亜型のA型インフルエンザウイルスであることが確認された。
これまでにカラスからH5亜型のA型インフルエンザウイルスが分離された例は、京都府5羽(発生農場1羽、丹波町3羽、園部町1羽、)、大阪府1羽(茨木市1羽)で、合計6羽である。(いずれも、移動制限区域内。また、丹波町の2羽については、鳥取大学の鑑定によるもの。)
- 11 March, 2004 国内における高病原性鳥インフルエンザウイルスの分離について<鳥インフルエンザウイルスの病性鑑定結果>
大阪府の移動制限区域内において発見された死亡カラスから分離されたウイルスはH5亜型のA型インフルエンザウイルスであることが確認された。
- 08 March, 2004 国内における高病原性鳥インフルエンザの発生について
<鳥インフルエンザウイルスの病性鑑定結果>
京都府で発生した高病原性鳥インフルエンザ(2例目)について、分離された高病原性鳥インフルエンザウイルスは血清亜型がH5N1であることが確認された。
- 08 March, 2004 国内における高病原性鳥インフルエンザウイルスの分離について <鳥インフルエンザウイルスの病性鑑定結果>
京都府の発生農場(1例目)及び移動制限区域内において発見された死亡カラスから分離されたウイルスはH5亜型のA型インフルエンザウイルスであることが確認された。
- 05 March, 2004 国内における高病原性鳥インフルエンザの発生について <鳥インフルエンザウイルスの病性鑑定結果>
京都府で発生した高病原性鳥インフルエンザ(2例目)で分離されたウイルスはH5亜型のA型インフルエンザウイルスであった。
- 03 March, 2004 国内における高病原性鳥インフルエンザの発生について
<鳥インフルエンザウイルスの病性鑑定結果>
兵庫県の食鳥処理場に京都府及び岡山県から搬入された鶏から分離された高病原性鳥インフルエンザウイルスは血清亜型がH5N1であった。
- 01 March, 2004 国内における高病原性鳥インフルエンザの発生について
<鳥インフルエンザウイルスの病性鑑定結果>
京都府の発生で検出された高病原性鳥インフルエンザウイルスの血清型はH5N1であった。兵庫県の食鳥処理場で分離されたウイルスはH5亜型のA型インフルエンザウイルスと確認された。
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