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第258回鶏病事例検討会案内
| 日 時 | : | 平成22年3月19日(金) 13:00〜16:40 |
| 場 所 | : | 農林水産技術会議事務局 筑波事務所本館2階、農林ホール(動物衛生研究所の隣の施設) 茨城県つくば市観音台2-1-9 (http://www.affrc.go.jp/ja/) |
| プランナー | : | 中村 菊保(農研機構 動物衛生研究所) |
| 司 会 者 | : | 島野 知二(埼玉県中央家畜保健衛生所) |
当検討会への参加は自由です。皆様のご来場をお待ちしております。
テーマ:野鳥等の疾病 (講演要旨)野鳥は鳥インフルエンザウイルスのレゼルボアおよび家禽への伝播動物とされ、ウエストナイルウイルスの増幅動物としても知られている。鳥インフルエンザの発生後、死亡野鳥の検査が実施されるようになった。そのため、野鳥のいろいろな疾病が明らかになってきている。そこで、今回は野鳥等の鳥インフルエンザウイルス、ウエストナイルウイルス感染および野鳥等にみられる疾病について述べる。
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- 動物衛生研究所鶏病事例検討会事務局
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動物疾病対策センター長; tel.:029-838-7722, e-mail:yumima@affrc.go.jp
fax.:029-838-7967企画管理部 業務推進室 交流チーム; tel.:029-838-7707, e-mail:yoshihit@affrc.go.jp
fax.:029-838-7907
